• 2021年07月2021/07

    • 2021.07.14

      残り少ない梅雨の内に、

      少しでもやろうと薪割りを再開

      真夏の日照りで乾燥を進めたいし、

      何よりも義務の消化が目的

      冬に集めた原木を見るたびに

      「早くやれ!」と丸太の声が囁く

      とりあえず幹の柔らかいヒノキから、、

      だが、本来は

      堅い広葉樹から始めるのが常道

      今年は炎天下、斧で汗をかく日が続きそう

       とくいまさき

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  • 2021年07月2021/07

    • 2021.07.07

      毎年、アプローチを何もせずに放置すると、この有り様。

      鬱陶しさと、隣家への影もあり、

      日差しが恋しく切り旬でもある10月ごろ、

      一気に40〜50本の孟宗竹を切り倒します

      樹木と違い、中身が空洞の竹は伐採も移動も簡単ですが、

      面倒なのは枝落としとその膨大な体積となった代物のあと始末

      枝を払い、一定長さに切った竹を山にまとめると、

      次の作業が待っています。

      どうせスッキリしたいなら、

      足元で伸びすぎた笹も同時に刈り上げることとなり、

      吹き出す汗でつなぎの作業着もろともビッショリ

      丸一日かけて庭半分の竹成敗が完了。

      この後のビール一杯のために、、、

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